栃木県の医療 専門学校といえば…

●中央福祉医療専門学校
〒323-0812栃木県小山市土塔234-2
電話0285-28-2941

各界の著名人を招き、特別講座を開講しています。各国の大使などを招き、普段聞くことの出来ない貴重な話を聴講できます。また、平成6年よりテレビで活躍中の落語家・三遊亭楽太郎氏が本校の客員教授として、毎月「人間関係論」の授業を行っています。人間関係の大切さや、「ユーモア・トレーニング」「笑いの科学」などを楽しく伝えてくれます。在校生の多くが人と接する医療や福祉の仕事をめざしているため、このほかにも円滑な人間関係づくりに生かせる講座がたくさん設定されています。

中央福祉医療専門学校の学生は実習先の病院や施設からも非常に高く評価されており、開校以来、高い就職率を誇っています。施設職員の7割を中央福祉医療専門学校の卒業生がしめている施設もあるほどです。さらに、20人以上の先輩が就職している施設もあるなど、約3500名におよぶ卒業生が施設や病院等で施設長やセンター長等の要職について活躍しています。また、担任制を取る事で、各施設について熟知した職員が、個別に就職のフォローを行います。就職部との連携により、しっかりとした体制で就職活動を支援・指導しています。

独自のカリキュラムにより、より豊かな感性を持った福祉人を養成しています。例えば、人を楽しませる「音楽療法」やマジックなどを学ぶ「パフォーマンス」といった授業は、在校生や卒業生に人気の授業となっています。また、海外の有名大学や病院、関連施設との提携により、カナダやオーストラリア、ベトナムなど6ヵ国で充実した「海外福祉研修」を行っています。学生時代に諸外国の福祉や異文化に触れ感性を磨くことで、プラスαの魅力が求められる福祉の世界において、本校の卒業生が活躍できるのです。
各科とも実習を多く取り入れ経験と体験学習を進め実力を自分のものにしてゆきます。
※施設や病院・企業等実習先の多いのも本校の特長のひとつです。
 日本も高度経済成長オンリーの時代から世界人類平和と幸せを考える時代になってきました。まさに、健康・医療・福祉の時代の到来です。しかし、世界的に高まるニーズに対し福祉の専門家は人材不足。本校では海外研修や地域との交流、ボランティア、各国著名人による特別講座等積極的に行っております。
介護福祉科、社会福祉科、健康福祉科、医療福祉科があり、それぞれに独自のユニークな授業で、楽しみながら学べる状況になっています。

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