仙台の医療 秘書 福祉 専門学校といえば…

●仙台医療秘書福祉専門学校
〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡3-8-5
フリーダイアル0120-379-350

仙台医療秘書福祉専門学校は、昭和62年仙台市に誕生した比較的新しい学校です。医療秘書、介護福祉士、保育士、幼稚園教諭、診療情報管理士、登録販売者などの医療・福祉関連の職業を目指す方を育成しています。
仙台医療秘書福祉専門学校は、資格取得の実績の高さと就職率の高さが自慢です。1人当り取得資格数は全国レベルでも多い5~7。合格率でも全国平均を上回っています。就職決定率も90%以上という高い数字を15年以上残しています。この実績を支えているのは、入学から就職まで一貫して1人の教員が指導する仙台医療秘書福祉専門学校独自の教育システムです。
この他にも、経験豊富なベテラン講師陣と、若い担任スタッフによる、1人、1人を大切にする親身な指導も魅力のひとつです。
仙台医療秘書福祉専門学校の数ある学科の中で、今注目を集めているのが、薬事法の改正により、新たに誕生した新資格「登録販売者」を養成するコースです。今後は、この「登録販売者」がドラッグストアや薬局の経営に大きな意味と役割を持つことになります。
登録販売者の仕事は、ドラッグストア・薬店における一般用医薬品販売と管理です。「登録販売者」は一般用医薬品のうち、薬剤師のみが扱える少数の医薬品を除いた医薬品の販売者と管理者になることができます。「医薬品のリスク分類」「情報提供と適切な相談対応」の観点から管理・販売を行うもので、医薬品に関する情報提供や服薬指導も重要な仕事となります。
平成21年新たに誕生する「登録販売者」制度は、専門学校などで医薬品についての専門知識や関連法規について学び、各都道府県が実施する認定試験に合格しなければなれません。この資格があれば、薬剤師でなくても一般用医療薬品(調剤は不可)の販売が可能となります。
資格登場後は、登録販売者の人気上昇は間違いありません。ドラッグストアだけでなく、ホームセンター、コンビニエンスストアなど、今まで薬品を扱えなかった業種の参入競争激化が予想されるだけに、今後注目の資格だと言えます。

仙台医療秘書福祉専門学校の学費はこのくらい。
2008年度納入金例 【介護福祉科】95万円/【その他の学科】88万円
※医療保育科は併修費用年間22万円程度別途。
※その他、教科書代や実習費などの諸費用は実費負担(年間合計10~23万円程度)。

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